
↑まさに高佐版「時計仕掛けの摩天楼!」+新蘭♪
名探偵コナン、さらに思わぬ盛り上がり!
まるで映画「時計仕掛けの摩天楼」の高木&佐藤版、ついでに新蘭だってついてます♪的展開にハラハラでv
かなりピンチな2人ですが、まあ死ぬわけは無いわね、と思うところですけど、どんな風に危機脱出したか、もしくは負傷してしまったか、来週が待ち遠しくて!
その上、今週のは来年のコナン映画第6弾のピンナップもついてて、かなりコナンFANには嬉しい1冊vv
まず、映画第6弾!
『ベイカー街(ストレート)の亡霊』
2002年、ゴールデンウィーク公開
「待ってろ・・・絶対、また逢えっから・・・」
の言葉と共にバイオリン弾くコナンの図。
これだけでは、一体どういう話になるのか検討まだつきませんが、コナン(新一は音楽オンチ)はバイオリン弾けないでしょうからそういう場面はないかもしれないけど、とりあえず音楽関係の事件になるのかしら。
また逢えっから、の言葉は蘭に向けられたものと思いたい♪
そして本編。FILE.372 この世で一番・・・
いるかもしれないんだそこに・・・
この世で一番死なせたくない大切な奴が
なあコナン君・・・ついでだからもう一つ教えてくれよ
君は一体何者なんだい?
ああ知りたいのなら教えてあげるよ・・・
あの世でね・・・
重なる新一の笑顔
オレがいなくてもオメーら探偵団なら・・・
叫ぶ歩美ちゃん。
高木くんとコナン、爆弾と心中!?
逃げろ!蘭!!
試験を受ける蘭の元に届く心、
佐藤刑事の叫び、
と本当正にものすごい盛り上がり様!
爆弾解体もおてのものなコナン君、とかもう例え高校生でもなんともスゴ過ぎな彼ですが(^^)、この状況、映画第一弾の摩天楼を思い出させます。
青山先生、あのネタは原作で使おうと思っていたやつだった、とかおっしゃってましたから、もしかしてそのアレンジなのかしら?
一番大切な人、蘭を守る為、たとえ正体バレてでもなんとしてもメッセージを伝え様とするコナン。
正体の説明、まあ今回は言う暇なんてなかったから仕方ないけど、後でごまかすの大変ですね(笑)
今回のは佐藤さんの過去、松田のことも絡んで、様々に行き交う思いが、演出もり立て、最後の爆発。
何故か脳裏にうかぶ新一の姿と声に胸騒ぎ覚える蘭・・・
と、もう次回がたのしみで仕方がない演出!!
きっと無事でいてくれるとは思いますが、蘭のいる場所もピンチ。
どうなるのー!?という思いでいっぱい。
にしても、意外な所で明らかに。犯人の怨みも辛い理由が判明するし(>_<)
犯人の警察への誤解とけて、みんな無事に助かるまでの道はまだ険しい!?
ところでやはり、「E・V・I・T」の後は「C・E・T・E・D」と続くのかしら?
「DETECTIVE」を逆から読んだってことで帝丹高校、蘭のいる場所という・・・
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